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間取り

尺モジュールをメーターモジュールに直す

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間取りを考えるとき、畳で考えませんか?
私たちは畳で考えました。
和室は4.5畳。LDKは18畳はほしいよね!みたいな感じで。
そうすると尺モジュールの家だといいのですがメーターモジュール推定の会社だと1.2倍の広さになっちゃって見積もりがとんでもないことに!となりますよねー。

そこで考えた間取りをどうしたらサイズはあまり変えずにメーターモジュールに直すか。
簡単といえば簡単です。
1畳半畳で考えるのではなく500mm1000mmで考えていきます。
たとえば横長の18畳リビング。坪だと9坪ですよね。
尺モジュールで考えると畳横2畳分。縦4.5畳分ですよね。
なので横1820×2の3640mm。縦は1820×4.5の8190mm。
ちょっと小さくなっちゃいますけどこれを500mm刻みにして3500mm×8000mmで28㎡。28㎡は8.47坪でだいたい同じ大きさになりました!

廊下や階段をちょっとづつ広くする代わりにリビングなどにちょっとしわ寄せがくるなーと思いました。
といってもこの場合は15cmと20cmですけどね。
予算が許すならちょっとづつ広げるのもいいかもしれません(^^)

説明が下手ですみません。
うまく伝わるといいのですが・・・。

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